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<西京銀行>融資先の氏名など書かれた関係書類を紛失(毎日新聞)

 西京銀行(本店・山口県周南市)は19日、融資先の氏名や融資申込金額など個人情報が書かれた関係書類を推定で1786件紛失したと発表した。

 本店営業部の管理で、06年10月~08年3月の融資分。今年3月9日、本店書庫内で過去の融資資料を探した際に分かった。内部調査の結果、09年2月下旬に実施した書類整理の際に誤って廃棄した可能性が高いという。西京銀にはこれまで紛失した個人情報に関係する問い合わせや苦情などはないという。西京銀は「外部に流出した可能性は極めて低い。再発防止に向け、情報管理を再度徹底する」としている。

 西京銀は09年にも山口支店が振込伝票など約1万2000件を紛失している。

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JR西社長、再発防止策を報告=国交相「定着が大事」-報告書漏えい(時事通信)

 福知山線脱線事故の調査報告書漏えい問題で、JR西日本の佐々木隆之社長は14日、国土交通省で前原誠司国交相に面会し、社外有識者による企業倫理委員会の設置や役員行動規範の制定など再発防止策の進ちょく状況を報告した。
 佐々木社長によると、前原国交相は再発防止策について「大事なのはどうやって定着させるかだ」と述べたという。 

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あいりちゃん事件、広島高裁が鑑定請求却下(読売新聞)

 広島市安芸区で2005年11月、下校途中の小学1年木下あいりちゃん(当時7歳)が殺害された事件の差し戻し控訴審で、広島高裁(竹田隆裁判長)は14日、殺人罪などに問われているペルー国籍のホセマヌエル・トレス・ヤギ被告(38)の弁護側が請求した精神鑑定と情状鑑定を「必要性がない」と却下した。

 弁護側は異議を申し立てる方針。

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国会議員「仕分け人」8人を発表=社民も参加-第2弾(時事通信)

 枝野幸男行政刷新担当相は6日午前の閣議後の記者会見で、23日から始める事業仕分け第2弾で「仕分け人」となる与党の国会議員8人を発表した。昨年の事業仕分けでも仕分け人を務めた蓮舫参院議員ら7人のほか、今回から仕分け作業に参加する社民党から中島隆利衆院議員が加わった。国会議員のメンバーが決まったことで、6日から、対象となる独立行政法人の職員や所管省庁の担当者から、事前のヒアリングを始める。 

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スペースシャトル 山崎さん、苦難乗り越え待望の宇宙へ (毎日新聞)

 【ケネディ宇宙センター(米フロリダ州)奥野敦史】「ママにも、宇宙飛行士にもなりたい」。そう言った女性が、10年来の夢を実現させる。米東部時間5日午前6時21分(日本時間同日午後7時21分)、米スペースシャトル「ディスカバリー」で宇宙に飛び立つ山崎直子さん(39)。日本人2人目の女性宇宙飛行士という経歴を持ち、それゆえに仕事と出産や育児の両立に悩んできた。多くの働く女性がたどる苦労を体現した山崎さんは、苦難を一緒に乗り越えた家族と待望の瞬間を迎える。

 山崎さんは宇宙飛行士候補に選ばれた翌年の00年、国際宇宙ステーション(ISS)管制業務にかかわるソフトウエア会社に勤務していた大地(たいち)さん(37)と結婚。02年に長女、優希ちゃん(7)を出産した。当初は日本で2人で育児をしていたが、03年のシャトル空中分解事故で状況が一変。それまでは日本でのISS搭乗員向けの訓練が中心だったのが、シャトルやロシア・ソユーズ宇宙船の搭乗員資格も取ることになり、山崎さんの米露での訓練が急増した。

 米国で山崎さんが訓練をしつつ保育園の送迎をしたり、最終的には大地さんが04年に会社を辞めて「主夫」になるなど試行錯誤を続けた。しかしすれ違いが多く、離婚の危機もあったという。

 家族は衝突を繰り返しながら、08年11月のシャトル搭乗決定を経て、再びきずなを取り戻した。打ち上げ前日の4日には、ケネディ宇宙センターを望むレストランで山崎家主催の「感謝祭」を開催。打ち上げ準備のため欠席の山崎さんの等身大パネルや、応援メッセージの書き込まれた横断幕が飾られた。

 約200人の親族や友人に囲まれた大地さんは「決して楽な道のりではなく、つらいことも多かったが、やっと報われる。(宇宙飛行士候補に選ばれてからの)11年間のすべてを2週間のフライトに込め、思う存分楽しんでほしい」と感無量の面持ちで語った。また、優希ちゃんは「ママ行ってらっしゃい、がんばって!」と元気な声を上げた。2人は家族用の専用席でディスカバリーの旅立ちを見つめる。

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